AOCA TOKYO – Launch Exhibition –

LAを代表するグラフィティ・ライターOG SLICK。また、OG SLICKが主宰するDISSIZIT!に所属する唯一の日本人COOK。

そして東京を代表するアーティストコレクティブ81BASTARDSがコラボレートしたアートミュージアムさながらの宿泊施設が間もなくローンチする。

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常に時代をリードする柔軟な発想で事業にチャレンジし事業環境や社会情勢、お客様の価値観の多様化に対応した事業推進を掲げる不動産デベロッパーの株式会社ベストウェイ(東京都目黒区:代表取締役 黒田 史郎 以下、当社)が大田区山王3丁目に「THE AOCA│Apartment of Contemporary Art ,Tokyo」(日本語表記;アオカ トウキョウ)をクリエイティブユニットLQID(リキッド)とタッグを組んで建設した。

アートワークは全17室あるゲストルームは勿論のこと、外壁、エントランス、ルーフトップなど様々な場所に施されており、グラフィティ・ライター、ミューラリストとしての技量と才能がいかんなく発揮されている。

「AOCA」は東京のポストグラフィティシーンの新たな幕開けを予感させるコアなスポットとして、すでにアメリカ本土の「The Seventh Letter」や「Big Dick’s Hardware」などがSNSで話題に取り上げており、トップオブアンダーグラウンドのアーティストやクリエイターを中心に期待が寄せられている。

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東京の空の玄関口、羽田空港を有する大田区における当該プロジェクトを皮切りに、2018年1月に完成する23区内のマンション2棟にもアートを施す計画だ。

●招待者向け特別内覧会

6月17日(土)・18日(日)12:00~19:00

※ご来場の予約は、下記の予約専用フォームからのみ受付ます

AOCA WEB http://www.hotelaoca.jp

内覧会予約専用フォーム https://goo.gl/uq6cC6

明日、明後日のみの特別内覧会ですのでこの機会に是非!

 


JOURNAL STANDARD × ALLRAID featuring RUTSUBO

ストリートカルチャーを軸にアパレルだけでなく家具や雑貨まで手掛ける「坩堝」のプロデュースの下、アーティスト集団・ALLRAIDと「JOURNAL STANDARD」のコラボレーションが実現。

今回は80年代のビニールクロスにあったイラストと、ネオンサインをイメージソースに、模写とピクトグラムの中間を意識した最低限の線でグラフィックを製作。

夏にピッタリな水着の女の子からタコスといったジャンクフードまでグラフィックは個性豊かで、それらをトレンド感のあるオープンカラーシャツやツバの曲がったキャップなどのアイテムに落とし込んでコレクションをメイク。「JOURNAL STANDARD」各店で6月1日(木)からリリースされるようなので、サマーシーズンに打って付けのアイテムをお探しの方は注目だ。

 

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ALLRAID × JOURNAL STANDARD featuring 坩堝の半袖シャツ 各1万5000円(+税)

 

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ALLRAID × JOURNAL STANDARD featuring 坩堝のTシャツ 各5800円(+税)

JOURNAL STANDARD 表参道
☎03・6418・7961

JOURNAL STANDARD 新宿
☎03・5367・0175

http://journal-standard.jp/

 

 

 


Naoki “SAND” Yamamoto Exhibition 2017 “MUDDY”

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2017.5.12/Fri – 5.20/Sat

Opening Times 11:00-18:30

 

Opening Reception

5.12/Fri 17:00-21:00

 

W+K+

〒153-0051 東京都目黒区上目黒1-5-8

 

 

Naoki “SAND” Yamamoto氏が6年ぶりとなるソロエキしビジョンを開催。

“SAND” 曰く「完全に”今の自分”を凝縮した展示」と表現する今回の個展は注目度大。

5.12(金)にはオープニングレセプションを17時から開催。

是非足を運びましょう。

 

 

 

Contact

info@sandgraphicstokyo.com

toki@tokikonishioka.com

 

 

 

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Naoki”SAND”Yamamoto / SAND GRAPHICS     

1979年生まれ、東京在住。プロダクトやアパレルデザイン、ライブペイントやミューラル等、場所と手法を選ばすに表現を楽しむグラフィックアーティスト。 グラフィックレーベル「SAYHELLO」の他、ペインターとしてもペインティング集団「81 BASTARDS」に参加。富ヶ谷のギャラリー兼文房具屋「SEE YOU SOON」も運営。 ジャンルを超えて様々なクライアントとのミックスワークにも独自の視点で全ての物をPOPに切り取る。 

 

www.sandgraphicstokyo.com

www.sayhellotokyo.com

www.81bastards.tumblr.com


RUTSUBO POP-UP SHOP at カラアゲ

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代々木上原の秘境「カラアゲ」、(正式名称は「Color At Against」)にて坩堝(るつぼ)のPOP-UP SHOPが開催されます。
オンラインストア限定販売商品や通常カラアゲではセレクトしていない商品も盛りだくさん販売致します。
GW期間のみの坩堝オフラインストアですので是非お越しください✔️ RUTSUBO POP-UP SHOP

4/29(Sat)-5/7(Sun)

「Color At Against」
東京都渋谷区西原3丁目14−6
03-6407-0961
最寄駅:小田急線 代々木上原 徒歩3分
GWは代々木上原が熱い🔥

#RUTSUBO
#坩堝
#坩堝女子
#coloratagainst
#color_at_against
#カラアゲ
#代々木上原
#popupshop


HIDDEN CHAMPION 44号

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P124 に坩堝商品が掲載されました。

掲載商品は以下の通りです。

BURRITOS&TACOS PINS SET(RUTSUBO×ALLRAID Inc.)

 

HIDDEN CHAMPION 44号

今号では、「ボーダーズ・フォト・ジャーナル」と題し、Surf、Skateboard、Snowboardという3つのボードカルチャーと密接に関わりながら活動するフォトグラファー21名に焦点を当て、それぞれの写真作品を紹介しています。
 
さらに、世界に誇る日本人アーティストとして確固たる地位を築いているHITOTZUKI(ヒトツキ)の2012年以降の作品紹介と最新インタビュー、2月に来日し話題となった伝説のハードコアパンク・フォトグラファーBILL DANIEL(ビル・ダニエル)、縦横無尽に活動を続けるアーティスト集団81BASTARDSのペイント&スノーボードツアー、〈CLUCT〉の10周年記念でコラボレーションを打ち出したCHAZ BOJORQUEZ(チャズ・ボホルケス)へのインタビューなど、その他にも様々なジャンルから充実した内容でお届けします。
配布は3月30日より順次配布店に到着しますので、ぜひご覧ください。
 
HIDDEN CHAMPION Magazine Issue#44
Spring 2017

Release date: End of March, 2017
Printed in Japan
 
-Feature
Boarders Photo Journal 2017
Photography of Surf, Skateboard, Snowboard Culture.
 
featuring photographers (A to Z)
–Surf–
Char
Kenyu Takahashi
Kuni Takanami
U-SKE
Yasuma Miura
Yoge
 
–Skateboard–
Joji Shimamoto
Lui Araki
Marimo
Masa Yoshimoto
MURAKEN
Nobuo Iseki
Noriyuki Sekikawa
RiO
Shingo Goya
Shinsaku Arakawa
 
–Snowboard–
Atsuo Itakura
GIAN
Key Sato
Tsutomu Endo
Tsutomu Nakata
 

-Contents
HITOTZUKI
CLUCT X CHAZ BOJORQUEZ 10th Anniversary Special Collection
BILL DANIEL Photo Exhibition “TRI-X-NOISE”
81BASTARDS Paint & Snowboarding Tour in KAWABA, Word by MHAK
 
CHIMERA GAMES
monolith by HAROSHI Vertical Ramp for G-SHOCK
Different Strokes by FRANK DANDY feat. Rob “Supermundane” Lowe, Naoki “Sand” Yamamoto, Peter “Letterboy” Liedberg
D.Y.E Interview with YUKI
NEW JACK BOOGIE Interview with Natsuka
new balance numeric NB# Q217 – Summer 2017
BOHNAM
ROARK REVIVAL
STREET ESSENTIALS Spring 2017
FABRICK® X HIDDEN CHAMPION feat. MHAK
AN ANNUAL Group Art Exhibition 2016
 
-Column
スケートボード is 素敵 by Yuh Yanagimachi
Print by Ruitek
バイエル100番 by Deshi

 

引用:HIDDEN CHAMPION

 


Haroshi 「GUZO」EXHIBITION by NANZUKA

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Nanzukaギャラリーでは初となる東京都在住の日本人アーティスト、Haroshiの個展を開催致します。

Haroshiは、2003年よりスケートボードデッキの廃材を使った唯一無二の彫刻作品、インスタレーションを制作しているアーティストです。カリスマ的な人気を誇るスケーター、キース・ハフナゲルが率いるストリートブランドHUFとのコラボレーションや、BATB(*)のトロフィーなどを通じて、現代のストリートカルチャーの深層を体現する数少ないアーティストの一人として、ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドンなどで展覧会を行うなど、絶大な支持を集めています。

Haroshiの作品は、友人を介したネットワークや、スケートボードショップなどの協力を得ながら、自ら作ったオリジナルのTシャツと交換をしたりして、通常は捨てられてしまう使い古したデッキ(板)を集めるところから始まります。自身も幼少の頃からスケーターであったHaroshiは、スケートボード特有の様々な技術を習得する過程で、どれだけの鍛錬を必要とするのかを身をもって知っています。またその経験から、相棒であるスケートボードにも様々な拘りを持ちながら育ちました。真剣に打ち込めば打ち込むほど、スケートボードのあらゆる部品は、痛めつけられて消耗し、やがて壊れていきます。それでも捨てずに自分の部屋に取ってあったデッキを見て、ある日Haroshiは、それを素材に作品を作ることを思いついたと言います。

今回発表する彫刻作品は、そうして集めたデッキの廃材をレイヤー状に積み重ねてブロック状にし、そこから造形を削り出すという方法で生まれます。Haroshiの作品が、ストリートカルチャーの周辺にいる世界中の人々から深い共感を得ているのは、その作品が、一般的なリサイクルというものではなく、スケートボードへの個人的な愛情から鑑みて、救済とも呼べる行為だからです。

1940年代のカリフォルニアで木の板に鉄製の戸車を付けて滑った遊びが原点とされるスケートボード。 今ではストリートカルチャーという言葉が一般化していますが、その言葉の中枢にスケートボードがあることは、 ここから派生して生み出されているグラフィックや音楽、ファッション、アートの現在進行形を見れば明確なことです。今や、全世界のスケートボーダーの数は2000万人とも3000万人ともいわれ、2020年の東京オリンピックでは正式種目となることも決定しています。今回のHaroshiの個展は、決して”ファインアート”への挑戦ではなく、むしろ現在進行形で変化し続けるアートの最先端が、ストリートカルチャー及びHaroshiに近づいてきた結果だと言えるのかもしれません。

本展では、“救済された”スケートデッキから生み出された20点以上もの彫像群に加え、同じく救済デッキから生まれたクォーターランプ形状のインスタレーション(*)を発表する予定です。4月22日(土)には、アーティストを囲んでレセプションパーティーを開催いたします。皆様のご来場を、心よりお待ち申し上げます。(但し、本展覧会場内でのスケーティングは禁止とさせていただきます。)

*BATB
THE BERRICSは2007年にプロスケーターのSTEVE BERRAとERIC KOSTONが設立したプライベートスケートパーク。 BATB(Battle at The Berrics)は、そこで行われるプロスケーター達によるSKATE GAMEのトーナメント戦のことを言う。
*ランプ
スケートボーダーが滑るR状に湾曲した滑走場

 

引用

http://nug.jp/jp/exhibition/2017haroshi.html


Hidden Champion presents board-culture photo exhibition “Boarders Photo Journal”

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『ヒドゥン・チャンピオン』44号で特集した「ボーダーズ・フォト・ジャーナル」企画と連動した写真展を原宿WAG GALLERYにて開催します。

Surf、Skateboard、Snowboardという3つのボードカルチャーの“今”を一度に垣間見ることの出来るこの写真展では、20名のフォトグラファーの写真作品の展示販売だけでなく、写真集やZINEの販売なども行います。期間は4月15日(土)〜4月22日(土)。オープン前日の4月14日(金) 18時〜21時はオープニングレセプションパーティーも開催いたしますので皆様ぜひお越しください。

<参加フォトグラファー>
featuring photographers (A to Z)
–Surf–
Char
Kenyu Takahashi
Kuni Takanami
U-SKE
Yasuma Miura
Yoge

–Skateboard–
Joji Shimamoto
Lui Araki
Marimo
Masa Yoshimoto
Nobuo Iseki
Noriyuki Sekikawa
RiO
Shingo Goya
Shinsaku Arakawa

–Snowboard–
Atsuo Itakura
GIAN
Key Sato
Tsutomu Endo
Tsutomu Nakata


Hidden Champion presents
board-culture photo exhibition
“Boarders Photo Journal”
2017.4.15.Saturday – 4.22.Saturday
Open 14:00-19:00
at WAG GALLERY
*Opening Reception Party: 2017.4.14.Friday 18:00-21:00